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| 1958年 |
大分県に生まれる |
| 1977年1月 |
入門 |
| 1980年4月 |
大山倍達総裁直弟子として若獅子寮入寮 |
| 1983年 |
若獅子寮卒寮 |
| 1986年 |
奈良支部開設
以後、約20年にわたり奈良県下で
極真空手の普及に尽力する。 |
| 1991年3月 |
四段取得 |
| 1993年6月 |
五段取得 |
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極真空手を始めた動機
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大山倍達総裁の著書を読み、大山総裁に憧れ、極真空手の強さにひかれ、強くなりたいと思ったから |
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尊敬する人 |
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大山倍達総裁、父と母 |
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好きな言葉 |
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大器晩成、志あれば道あり |
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モットー |
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自分に厳しく他人に優しくあれ!
空手も人生も常に積極的に前向きにチャレンジ
継続は力なり。焦らず一歩づつ着実に進め! |
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プロフィール |
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その風貌から受けるイメージそのままに、大陸的な大らかさと包容力、宇宙的な視野の広さと、深海の如き厳しさを併せ持ち、何事にも前向きにチャレンジするバイタリティがあります。また、支部長の子供好きは有名で、少年部の子供達が「岩みたい」と称し「稽古の時は怖いけど普段は面白くて優しい」と語るように、子供を見る眼は限りなく優しさにあふれています。素顔はひょうきんでウィットにとみ、ユニークな発想のできるアイディアマンという意外性も。信頼できる全道場生の兄でもあり、父であるといえるでしょう。 |
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