小学2年生から6年生までの少年少女を対象にしたクラスです。
「強い精神と元気な身体をもち、礼儀・挨拶のしっかりできる子供に」
というのが基本方針です。
2005国際青少年空手道選手権大会
(兼・第11回全日本青少年空手道選手権大会)では
【組手部門】
椎原大稀君(9歳の部) 優勝(大会4連覇)
【型の部】
端岡剛輝君(10歳の部) 第3位
道場生も多く、もっとも充実したクラスの一つです。
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